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ワゴンサーバーをお持ちのの自サバ人、「beertank@龍ヶ崎」です。
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| ★所有者のつぶやき |
約1年前に、氷冷式ニットクCP−2をオークションで落札し、私にとってマイサーバーの歴史がスタートしたのでした。
その後、2001年7月にこのワゴンサーバーをオークションで発見し、どうしても欲しくなり10万円ぐらいまでならという覚悟で入札したところ、運良く60,500円で落札でき、ものすごく嬉しく思ってます。
家族の冷ややかな視線を無視し厨房に設置しました。今後もまた欲しいサーバーがあれば・・・・。
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| ★苦労した点 |
なんといっても運搬に苦労しました。最初は乗用車で運べるかと思いましたが、よく寸法を検討してみると無理なことがわかり、軽ワゴン車に積み込みましたが、スタンドコックをはずして(たおして)積み込むと、軽ワゴン車の荷室はいっぱいになりました。
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| ★改良すべき点 |
スタンドコック、車輪、キャスター、今ははずしてあるが天板の上に置く外枠みたいなものの真鍮?メッキが錆びているので、磨いてきれいにしたい。
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| ★費用 |
YAHOOオークションで 60,500円で落札。
(新品価格は60〜90万ぐらいとのことです。)
それ以外にレンタカー代と通行料等で17、000円ぐらいかかりました。
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★管理人のつぶやき★
非常に羨ましい、ワゴンサーバーです。
金のスタンドコックに、金の歯車、木目の外観と、男心をとてもくすぐる演出がなされています。
私もこのオークションに参加し、4万円ぐらいの入札で、惜しくもゲットすることはできませんでした。しかし、落札価格と、新品の時の価格を聞いたら、なんてもったいないことをしたのかと、地団駄を踏んでいます。
確かに、オーダーメード的名部分があちこちに見られるので、新品の価格もうなづけたりします。
私が落札したらきっとオブジェのように使われているところ、しかしビールタンクさんは実際に購入して使用しているとのこと。
やはり使わない人のもとへ行くより、日々家具として、器具として愛着を持っていただけるのが物としても幸せなのではないでしょうか。
使っておれば、シミとか、傷とか、そんな一つ一つが残るのも、木目のいいところだと思います。まさに、一生もののワゴンサーバー、羨ましいぞ。(^o^) |